名電高NEWS

名電ラボ in AIT

更新 授業・学科

名電ラボ in AIT

科学技術科と情報科学科の2年生が、愛知工業大学まで「名電ラボ in AIT」に出かけました。

9月5日(火)の1限から4限まで、科学技術科と情報科学科の2年生が、愛知工業大学まで「名電ラボ in AIT」に出かけました。
「名電ラボ in AIT」は、毎年専門学科の2年生が実習の時間を利用し、年間5回愛知工業大学に出かけ、各種専攻の実習や実験をローテーションで行い、大学での学びをより身近に体験し、将来の進路決定に役立てるための名電独自の授業です。
今年度は今回で3回目になり、電気工学専攻(シーケンサ)、電子情報工学専攻(マイコンを用いたLED制御)、応用化学専攻(応用化学を体験しよう)、機械工学専攻(ひずみゲージを用いた力測定)、建築学専攻体育館の屋根を作って見よう)、住居デザイン専攻(折り紙数理建築)、コンピュータシステム専攻(工作を通じて学ぶ暗号の仕組み)、メディア情報専攻(VR・3DCGゲーム製作)の8専攻に分かれて、それぞれの場所でそれぞれのテーマで実習を行いました。

ページの先頭へ